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コミュニティラジオ4月のテーマ「教育・組織」

DRCommunityJP
モデレータ
モデレータ

DataRobotコミュニティでは、「コミュニティラジオ」を月末の最終木曜日に放送しております。

 

「AIニュース」では、気になるAI関連のニュースをお届け。「DataRobot Dock」では、DataRobotのベーシックな機能を振り返って便利な使い方を紹介

 

「コミュニティテーマ」では、毎月のデータサイエンス・トークテーマを設定し、メンバーの皆様からの様々な「投稿」をお待ちしております。生放送にて、パーソナリティが投稿を読み上げ、そのテーマのトピックについてお話をしたり、ゲストをお迎えしたりする予定です。

4月のトークテーマは「教育・組織」です。こちらの投稿への返信というかたちで、ぜひお気軽に「投稿」お願いします。

 

放送を視聴(第1~3回)

 

community_radio.png

 

ラベル(1)
0 件の賞賛
6件の返信6
Akihiro-Horikawa
イメージセンサー

すみません、運営への連絡方法がわからないのでここに書きます。バッジ取得のメールと、バッジの画面で、「賞賛を受け取りました」の5個と10個のバッジの表記が「解決策が受け入れられました」の表記になっているようです(1個と、それ以上は「賞賛を受け取りました」になってます)

表示文言のマスタ(?)の誤りとかではないでしょうか。ご確認ください。

0 件の賞賛
DRCommunityJP
モデレータ
モデレータ

ご連絡ありがとうございます!

はい、把握しておりますが今後修正予定です

0 件の賞賛
Akihiro-Horikawa
イメージセンサー

会社の組織を、「事業部門」と、情シス・R&D・DX推進などの「技術部門」に分けて捉えると、おおざっぱに、事業部門にシチズンDS(データサイエンティスト)、技術部門にジュニア~ミドル~シニアDSという構図になるかと思います。

実際にDataRobotを導入して使っている企業の事業部門:技術部門の利用割合、ユーザのシチズン:ジュニア以上の利用割合、がどんな感じなのかに興味があります。

というのも、個人的にDataRobotのプロダクトは「羊の皮を被った狼」という印象があって、確かにシチズンがあまり知らなくても使うことは可能なんだけど、正しく使う・本領を発揮させるにはジュニア?(ミドル?)以上のDSの知識ないと厳しい代物じゃないかと感じているためです。

Akihiro-Horikawa
イメージセンサー

DataRobotさんには、シチズン用の育成コンテンツってあるんでしょうか? AIアカデミーはガチDS向けですし、AutoML1トレーニングも事業部門の人とかには重い気がして。

ちょうど今、シチズン的な人向けの教育を考えてるんですが、なかなか悩ましくて。初学者(無学者?)を「ある低いレベル」まで持っていく教育なので、取捨選択・ディフォルメ・割切りが肝要とは思うんですが、ついつい「あれもあった方が」、「もっとくわしく」という気持ちが湧いてきてしうんですよね。

多分、自分の中ではすでに塗りつぶされちゃった「よくわかってなかった時代」をゴールとする感じなので、うまく初学者の視座に還らないといけないんだろうな、という気がしてます・・・。

既存でいい感じのものがあるなら、教えていただけるとありがたいです。

YuichiHirai
青色LED

「DataRobot Dock」のコーナーは個人的には一番教育的です。

datarobotをある程度使えるようになると新機能には目がいくものの

基本機能は普段自分が使っているものだけで済ましてしまうみたいな状態になりがちなので

このコーナーで毎回知識をアップデートしています。

毎月ありがとうございます。今月も楽しみにしています。

A_Morita
イメージセンサー

最近はいろいろなAIの学習コンテンツが溢れており、どれを選んで良いのかよく分からないです。

DataRobotさんとして学習コンテンツを作るときに気をつけていることはありますか?

または、巷の学習コンテンツで「こういうのはダメなパターン」みたいなお話があれば聞いてみたいです。

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