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コミュニティラジオDataRobot充電中 7月の投稿テーマ「特徴量エンジニアリング」

DRCommunityJP
モデレータ
モデレータ

DataRobotコミュニティでは、コミュニティラジオ「DataRobot充電中」を月末の最終木曜日に放送しております。

次回は7月29日(木)18:00-19:00放送予定

 

ラジオ初回放送の書き起こし記事でラジオの雰囲気をチェック。

「AIニュース」では、気になるAI関連のニュースをお届け。「DataRobot Dock」では、DataRobotのベーシックな機能を振り返って便利な使い方を紹介

 

「コミュニティテーマ」では、毎月のデータサイエンス・トークテーマを設定し、メンバーの皆様からの様々な「投稿」をお待ちしております。生放送にて、パーソナリティが投稿を読み上げ、そのテーマのトピックについてお話をしたり、ゲストをお迎えしたりする予定です。

 

7月のトークテーマは「特徴量エンジニアリング」です。こちらの投稿への返信というかたちで、ぜひお気軽に「投稿」お願いします。

 

過去の放送もご視聴いただけます。

 

connpass のイベント登録すると放送開始時にリマインダーが送信されます。

ラベル(1)
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2件の返信2
Miogawa
データサイエンティスト
データサイエンティスト

7月のゲストはDataRobot社内から最近データパートナー戦略を主導している漆原さんです。

今回の投稿テーマは特徴量エンジニアリングですが、DataRobotのデータパートナーに対しての質問などでも大丈夫ですので、投稿お待ちしております!

https://www.datarobot.com/jp/partners/data-partner/

2021/07/09時点のデータパートナーは

  • 株式会社Agoop様
  • 株式会社インテージ様
  • 株式会社エム・データ様
  • 株式会社NTTデータ様
  • 株式会社ウェザーニューズ様

となっております。

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Akihiro-Horikawa
NiCdバッテリー

DataRobotにおける派生特徴量の自動生成について、今実現していること、将来考えていることをざっくり教えてもらえると嬉しいです(1hotとか正規・標準化などML下準備でなく、ビジネス知見につながる方です)

AutoTSが出たとき、ラグ変数を自動生成・試してくれるのを知って感動したものですが、AutoMLの方はあまり知らなくて。個々のブループリントの中でやってることと、その前にデータの分布見てやってることがあるのかと思います。

あと個人的に、「小売業・製造業・金融業とかのドメイン固有で、特徴量のメタ分類?のラベルセットが用意してあって、手持ちの特徴量にラベル貼っとくと、ドメイン知識に根差した特徴量エンジニアリングしてくれる」なんてのがあると素敵だと思うんですが、考えてたりしないでしょうか?(簡単ではないとは思いますが)

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